吉田祐治(パン)のwikiプロフ!店舗場所と購入方法(通販)は?価格(値段)も調査!

おいしいパンを食べると、すごく幸せな気持ちになります。

もちろん日本人ですから、お米も大好きなのですが、パンも正直大好きです。

今回は、パン職人の吉田祐治さんをご紹介します!

京都でパンを作る吉田祐治さんのwikiプロフをご紹介します。

また、店舗の場所と、購入方法を調査しましょう!

遠方の方は京都まで行けないので、通販があるかも調べますね!

パンの価格(値段)も調査します!

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吉田祐治のwikiプロフ!

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メロンパン、焼き立てです!

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吉田祐治さんのプロフィールは明かされていませんでした。

吉田祐治さんのパンは。京都のみならず人気店のシェフたちに愛されていて、「吉田パン」が使われていると聞けば、それだけで期待が高まるほどだそうです。

吉田祐治さんのパンへの入り口は、ふと行ってみたパン教室だったそうです。

発酵は意外と難しく、やってみたら面白いんじゃないかと思ったことがきっかけで、パンの世界に入った吉田祐治さん。

そこから修行を重ね、吉田祐治さん独特のパンにたどり着きます。

最近、パン食の人が増えていって、米の消費量が減っていると嘆かれていますが、米について吉田祐治さんは、

「といっても僕は体を動かすための食事は米だと思ってます。パンはいらない文化じゃないか、なくても困らないんじゃないかと思ったこともあるけれど、それでもやりたいのはパン作りが好きだし、僕に合っているからなんです」

引用:Hanako

といっていて、米の大切さも言っています。

どっちも大切にしたらいいですよね!

吉田祐治さんは、パンにだけは優しいと言われていて、ミキシングしすぎると生地がかわいそうと思ってしまうとか。

だから、いいとされている寸前で止めてしまうので、修行時代はよく怒られたそうです。

しかし、いまもミキシングが弱くなってしまうそうで、それが吉田パンの特徴である優しい味わいを生んでいるのかもしれませんね。

パン屋さんとして独立した後は、イベントやマーケットに出店してパン販売をするなど、店舗は持っておられなかったのですが、だんだん料理人から注目され始め、レストランへ卸しとしてパンを作っていたそうです。

吉田さんは、食べることも好きだし、レストランも好きで、自分で行くからこそ思うのは、お金を払って食事をするレストランでは、料理と一緒に美味しいパンがあってほしいと思っているそうです。

そのため、レストランに卸している時も、美味しいパンを日々精進していたのでしょうね。

吉田祐治さんのパンの直営店ができたのは2018年3月です。

レストランに卸していたパンは、やはりそのレストランの料理人の意向も取り入れていたそうなのですが、この直営店で売るパンは吉田祐治さんの満足いくパンなので。絶対一番美味しいと言われています。

自分で説明しながら売るのも楽しいそうです。

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吉田祐治のパンの店舗の場所は?

吉田パンの場所をご紹介します!

  • 住所:京都府京都市左京区松ヶ崎雲路町2-2
  • 営業時間:9:00〜17:00
  • 営業日:土日のみ

もともと食事に合うハードなパンを作っていたのですが、お店では菓子パンなども売っています。

京都の街中から少し離れているのですが、家具職人にオーダーして作ってもらったこだわりの棚に並んだパンを求めて、行列ができます。

17:00までの営業ではありますが、パンがなくなり次第終了なので、朝一番に行った方がいいでしょう。

生き方は地下鉄烏丸線松ヶ崎駅から歩いて10分です。

吉田祐治のパンの購入方法(通販)を調査!

京都から遠方の方は、通販など希望されると思うのですが、現在通販はしていません。

お店にいって、並んで購入するしかないです。

京都にパンを買いにって、ついでに京都の桜や、紅葉などを楽しむという旅行も楽しそうですよ!

パンですので、持ち帰ることもできますしね。

吉田祐治のパンの価格(値段)!

吉田パンの人気商品はカンーパーニュだそうです。

カンパーニュが680円、メロンパンが420円、ベーコンエピが280円、パンドミ330円

ハルユタカを使ったあんぱんが170円です。

特別高いというわけではないので、これは人気が出るのもわかりますね!

まとめ

パン教室から始まった田祐治さんのパン作り。

料理人からも愛され、実店舗も行列の人気です。

京都市街から少し離れたところにあるというのも、なんだかレア感がしていいですね。

土日にしか営業していませんし、通販もありませんので、遠方の方は、京都旅行も兼ねて、パン旅行をしてみてはどうでしょうか?

京都はパン消費量日本一でもありますよ。

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