八田靖史のwikiプロフや出身高校・大学は?経歴や年収を調査!

最近、韓国の料理がかなり流行っていますよね。

チーズダッカルビはもちろんですが、チーズが伸びるホットドックの『アリランホットドッグ』なども、YouTubeなどでもみんなこぞって取り上げています。

今回取り上げますのが、コリアン・フード・コラムニストの八田靖史さんです。

どうしてここまで韓国料理にハマったのか、また、経歴や年収なども注目していきたいと思います!

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八田靖史のプロフィールや経歴!

それでは、八田靖史さんのプロフィールからご紹介します!

  • 名前:八田靖史
  • よみかた:はった やすし
  • 出身:東京都板橋区

コリアンフードにはまり、著書もかなりあります。

職場がフェイスブックでは自宅になっていて、「韓食生活(http://www.kansyoku-life.com/)」運営となっていますので、在宅で著書を書いたり、コリアンフードについてのコラムなどを書いておられるようです。

2015年から慶尚北道および慶尚北道栄州市広報大使もしておられて、どっぷりコリアンになっています。

著書には、

著書に『目からウロコのハングル練習帳』(学研)

『魅力探求!韓国料理』(小学館)

『八田靖史と韓国全土で味わう 絶品! ぶっちぎり108料理』(三五館)

『食の日韓論 ボクらは同じものを食べている』(三五館)

ほか多数があります。

最新刊は2017年8月刊行の『イラストでわかる はじめてのハングル』(高橋書店) です。

コリアンフードだけではなく、韓国語についての本も多いです。いや、むしろ、韓国語についての本の方が多いです。

私自身、韓国語って世の中で一番っていうくらい読めません。

あの言葉を理解して書けたり話せたりするのは本当にすごいと思います!

韓国料理は私も大好きで、キムチとかチーズダッカルビもよく食べますが、そこで言葉を身につけよう!なんて、とてもとても思えません・・・

八田靖史さんの本を読んだら、韓国語にも親しみが持てるのでしょうか?

なぜコリアンフードにハマったの?

なぜ、こんなにもコリアンフードにはまり、韓国語の本までたくさん出版されているのかというと、1999年から韓国に留学していたからだそうです。

慶尚北道および慶尚北道栄州市広報大使もされていますが、慶尚北道は、けいしょうほくどうと読むのですが、どんなところかというと、

大韓民国の東南部(朝鮮半島南東部)に位置する行政区。「慶尚」とはかつての中心都市であった慶州(新羅の古都)、尚州を組み合わせた合成地名であり、この周辺地域を慶尚道と呼ぶ。

引用:ウィキペディア

というところです。

コメ、豆、じゃがいも、大麦などが生産され、漁業も盛んです。

美味しいものがたくさんありそうですね!

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八田靖史の出身高校・大学は?

観光大使ということは、大学がこの辺だったのかもしれません。

慶尚北道および慶尚北道栄州市広報大使ですので、栄州市の大学を調べてみたところ、東洋大学校のみありありました。

大学はこちらに留学したのかもしれませんね。

八田靖史の年収は?

八田靖史さんの収入は、ブログ運営、テレビ出演やコラムの寄稿、著書の執筆などがあります。

本の売り上げや、ブログの閲覧数によって年収は変わってきます。

今回、テレビ出演することでブログの閲覧数はすごく増えると思うので、それがまた収入に繋がると考えられます。

また、観光大使の仕事もあると思うので、結構年収はあるのかもしれません。具体的な年収は出てきませんでしたが、けっしてやすい年収ではないでしょう。

まとめ

今回は、コリアン・フード・コラムニストの八田靖史さんについて調査しました!

韓国料理は日本でも若い世代から大人気ですので、八田靖史さんがオススメするコリアンフードなどが気になるところです!

ブログにたくさん紹介されていますから、ぜひ一度ご覧ください!

ここまで読んでいただいでありがとうございました!

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